岡山2004の副業日記

ポイ活のことや仮想通貨のこと

6月1週目成果、ドル円、米金利変化など

6月1週目

3日△6
4日0
5日▲4720
6日△18085
7日△72
第1週計△13443

 

主なトレード

①156.20ロング

156.20のトレンドラインに接触してきたので、ロングしたのですが、その後154.50前後まで下落、その後反発して156.40。

156.20近辺で微損でカットして▲4000前後

 

②155.70ショート、156.40ショートなど

156.40戻してから、156.40~155.60などの動きから、ショート目線で△18000前後

 

③156.90ショート

雇用統計後の上昇で、156.60、156.70、156.80でショートで、156.65前後で買い戻し、再度156.80でショート。

 

ドル円チャート

点線が上昇チャネルの下限、右下に見える赤線がもう一つの上昇チャネル下限。

157.50から引いたレジスタンスラインと点線の上昇チャネル下限が157.06前後にあり、一瞬接触後跳ね返された。

157の防戦売りもかなり強い印象。

 

 

金利状況の変化

FRBが6月からQTテーパリングを開始。

BOJの為替介入があったのが、このQTテーパリングの発表があった直後。

意味を考えると、QTテーパリングは緩和方向、BOJの円買いドル売りもドルにとっては緩和方向で、同じ方向という意味合いと解釈できる。

www.bloomberg.co.jp

 

5月末から米財務省は米債の買い入れを開始。

 

 

米債のバイバックは金利低下要因なので、円高に振れていく可能性が高まっています。

 

バイバック予定