5月
1日0
2日△27208
3日0
第1週計△27208
6日△145
7日△5448
8日△847
9日▲10
10日△9105
第2週△15535
5月1週、2週の概況
5月2週までの結果は+42743です。
4月29日と5月2日に為替介入があって相場がかなり荒れ気味だったので、ATRが急上昇してしまい、反比例してロットが急減少したため、レバレッジをかけられなくなってしまい、なかなか利益が出しづらい状況になりました。
ユニット規制の緩和
もともとレバレッジを2%の損失許容額にしていたのですが、このさき投資資金が増えた時でもわかりやすくするために、1ユニットは1%の損失許容額にして計算する方法に改定することにしました。
これまでの2ユニットが、改定後は1ユニットになります。
これまでの投資量を50%増加させて、
最大投資量
3ユニット(改定6ユニット)→4.5ユニット(改定9ユニット)
1回投資量
1ユニット(改定2ユニット)
ON投資量
1ユニット(改定2ユニット)→1.5ユニット(改定3ユニット)
に変更しようと思います。
少しリスクが増しますが、リスク管理を徹底しながら進めていきます。
これからも1ユニット一気に発注せずに、1ユニットをさらに5分割や3分割して、発注することによって、リスク低減を目指していきます。
日本株のファンダメンタル分析
ファンダメンタル分析といってもPERから、EPSを計算したり、益回りを計算したりするだけですが、なかなか勉強になりました。
PERは踊り場にきており、PERの20EMAと50EMAはDCしています。
また、益回りと日本10年債利回りを比較したイールドスプレッドも3%まで縮小していました。
PER(指数ベース)のEMAの動き

益回りと10年債とのスプレッド
